雪止め

雪止め設置前画像掲載予定

未使用

スノーエール
使用

落雪防止!

ツララもできない!

アルミ製雪止め「スノーエール」

販売実績全国ダントツNo.1
波板標準タイプ

波板標準タイプ
フレームが5本になって耐荷重アップ!!

アルミの熱伝導特性により、日中は軒先の消雪を早めます。
押し出し一体成型だから強い!
雪の重圧がかかる方向に桟(梁)を設けているため強度アップしています。
ステンレス(スチール)製の約 1/3 の重さ!
ステンレスの比重8に対して、アルミは比重 2.7 の軽量ボディです。
融雪スピードが速い!
アルミの熱伝導率は鉄の 2.8 倍、ステンレスの 5.8 倍あります。だから融雪が速い!

※ 積雪1m以上では、積雪荷重で屋根に負担がかかる場合があり、雪下ろしが必要になることもあります。

エーディーエフ スノーエール

http://adf-al.com/sub_index_07.html

こんな悩みの方におすすめ

悩み1

軒下を通る人に雪や
つららが落ちて危険

悩み2

軒下の車に落雪する

悩み3

屋根の雪で樋が壊れてしまう

悩み4

お隣の屋根や敷地に
落雪する

平葺の屋根

既存の雪止めを利用して取付けます。

既存の雪止めを利用して取付けます。

カラーベスト屋根に取付けた場合。

カラーベスト屋根に取付けた場合。

瓦棒屋根に取付けた場合。

瓦棒屋根に取付けた場合。

瓦の屋根

下地のタル木へ樹脂の下地材を取付けます。

下地のタル木へ樹脂の下地材を取付けます。

下地へステン針金で取付けます。

下地へステン針金で取付けます。

瓦を乗せて仕上がり。

瓦を乗せて仕上がり。

一文字横葺き後付け金物

設置例1

設置例1

設置例2

設置例2

設置例3

設置例3

雪止め効果抜群!スノーエールの取り付け

太陽光パネルの設置後、雪が一気に落ちるという現象が起こります。通常の雪止めでは対応できないため、当社取り扱いスノーエール(アルミ雪止め装置)を取り付けることをおすすめします。

ALLアルミ製スノーエール

ALLアルミ製
スノーエール

  • 雪は落とさない!
  • ツララにならない!
  • でも雪はちゃんと解ける!!
軽いアルミはスチールの約1/3の軽量で施工も簡単。
屋根に負担をかけません。
錆びない高級素材(アルミ・ポリカーボネート)を使用。
材質は全てアルミ製のため錆びず、耐久性バツグンです。

瓦屋根への設置例

雪止め設置例1
雪止め設置例2
雪止め融雪イメージ

網目の通気で、雪解けが早くなります。さらにアルミの熱伝導性によって、従来のスチール製品より融雪が速くなります。

降雪後の時間ごとの屋根の状態

降雪前

1. 降雪前の太陽光パネルとスノーエール。

降雪中

2. 降雪中。太陽光パネルから雪が滑って落ちてきてもスノーエールでキャッチ。

降雪中(拡大)

3. 降雪中の拡大写真。

翌日朝

4. 翌日朝の状況。

翌日朝拡大

5. 翌日朝の拡大写真。

翌日夕方

6. 翌日夕方。雪が溶けてきても、落雪はしません。

翌日夕方(拡大)

7. 6の拡大写真。ネット状になっているため、スノーエールの周りはとても早く溶けていることが分かります。

翌日朝正面

8. 6の正面から撮った写真。アルミの熱伝導性も加わり、雪を落とすことなく、こんなに早く溶けてしまいました。

スノーエールの取り付け実績多数!!
お気軽にお問い合わせください。

フリーダイヤル

0120-27-1468

アルミタイプ

スノーエールⅠ型

スノーエールⅠ型

スノーエールⅡ型

スノーエールⅡ型

ステンレス・スチールタイプ

スノーメルトフェンス Z-2

スノーメルトフェンス Z-2

鉄+ストロンジンク + 黒塗装、
ステンレス + 黒塗装

Z-1の標準サイズ品。斬新なデザインでどんな屋根にもぴったりです。

スノーメルトフェンス Z-1

スノーメルトフェンス Z-1

鉄+ストロンジンク + 黒塗装、
ステンレス + 黒塗装

軒先スペースの短い屋根にピッタリ。丸棒とクリンプ網で新しいデザインです。

オプション部品

和瓦 羽根タイプ

和瓦 羽根タイプ 後付

洋瓦 羽根タイプ

洋瓦 羽根タイプ 後付

コロニアルLタイプ

コロニアルLタイプ 後付

平葺 羽根タイプ

平葺 羽根タイプ 後付

瓦棒 羽根タイプ

瓦棒 羽根タイプ 後付

スチールはサビる可能性もあります

設置5年目

設置5年目

雨樋にサビがまわってしまう。

雨樋にサビがまわってしまう